夜景記事一覧

星空写真家 小林 幹也氏によるタムロンSP 15-30mm G2と17-35mmでつくる星景タイムラプス

星空写真家・タイムラプサーの小林 幹也で氏による、圧倒的な解像力をもつSP 15-30mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A041)と軽量で機動性を生かせる17-35mm F/2.8-4 Di OSD (Model A037)を使って星景タイムラプスをご覧ください。

星景写真家 北山 輝泰がTAMRON 28-75mm F2.8 Di Ⅲ RXDで撮影をする房総の星空

28-75mm F/2.8 Di lll RXD (Model A036)を付けて撮影をしてきた、房総半島の星景写真。レンズの軽さをメリットとし、カメラボディとのバランス感や手持ち撮影、フレアやゴーストを抑えた点などを特徴として、星景写真とともに28-75mmをご紹介していただきました。